今回は在校生、保護者、教職員の皆さん延べ375名以上の方々にご参加いただき、無事本企画を終了できました。

本当にありがとうございました!

そしてご協力いただいた講師の方々、

本当にありがとうございました!

運営上、不十分なところもあり、ご不便をおかけしたこともあったと思いますが、今回の夢探プロジェクトが少しでも皆さんの将来につながるきっかけになれば嬉しく思います。

​本当にありがとうございました!

JINSEI

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   Kyoto

  Tachibana

day -18

上林 亨

インスタグラマー

性格診断士

北海道函館市出身の27歳 

現在インスタフォロワー52000人
心理カウンセラー との出会いをきっかけに19歳から心理学を学び、
「自分が助けられたから、今度は自分がたくさんの人を助けたい!」という想いから心理カウンセラーとしての活動をスタート。7年間で累計5000人近くのカウンセリングを実施し、相談内容は恋愛、子育て、仕事、夫婦、家族問題など多岐に亘る。
2019年には自著「ダイエットをやめるとキレイがはじまる」を出版し、今後もこれまでの経験を生かした心理学の本の出版が決定している。その他、性格診断士としても活動中。

day -19

​川中 一樹

フリーランスキャリア講師  兼  駄菓子屋

立命館宇治高校卒業。

新卒で入社した会社では、500人を超える内定者が競争する動画コンテストで優勝。

その後、採用や東北の復興支援などに関わり、地元京都に戻る。

現在は、京都の地域活性化事業や学校でのキャリア講師、たまに駄菓子屋、お笑い芸人オーディションに参加するなど、その活動は多種多様。二児の父として娘の保育園のプール監視員としても活躍。

day -20

あすか ひまり

キャリアコンサルタント ✖ 司会、ナレーター

滋賀大学教育学部出身。
教師を目指していたが、教育実習で出会った小3の女の子の言葉がきっかけで進路変更。事務所に所属し、タレント活動を行う。
仕事の中での出会いがきっかけで自分の生き方を考え直し、現在は大手人材系で正社員として働きながら、パラレルキャリアでフリーのMCやメイク講師として活動もしている。

day -21

​菅谷 亮介

very50代表理事・MOG

(海外実践型問題解決プロジェクト)

高校在学中に、某音楽レーベル主催のオーディションに合格。その後、プロのキーボーディストとしてエンターテインメント業界に携わる。学業と音楽生活の一方、カンボジアを中心に世界の医療分野における国際協力を垣間見る。大学卒業後は音楽から離れ、自動車関連会社、コンサルティング会社を経て、2007年末からメキシコと米国の社会事業を取り扱う起業家のもとで実務を伴うビジネスプランナーとして修行。2008年6月より、日本と世界の問題を教育の力で解決する仕組みをつくるためにvery50を起ち上げ、アジア新興諸国の社会起業家が抱えている経営課題の解決に挑む実践型の教育プロジェクト「MoG(Mission on The Ground)」を行う。

day -22

小西 由華

看護師

京都橘高校Bコースから兵庫県立大学看護学部へ入学し、一貫して看護師のキャリアを歩む。

小さい頃から看護師であった母の背中を見て育ち、人の役に立てる仕事として看護師をめざす。
地域の拠点病院で呼吸器内科・腎臓内科・消化器内科・ER総合診療科・呼吸器外科と内科・外科限らず、幅広い看護経験を積む。

現在は退院された方々がスムーズに地域に戻れるように支援を行う看護師として活躍中。

day -25

吉川 真実

​筆文字アーティスト

1985年生まれ、滋賀県出身。3児のママ。
結婚、出産を経て、公務員として働く傍ら、未就園児親子の居場所づくり(サークル活動)を始める。本当の自分を生きたい!と周りの反対を押し切り2015年に公務員を退職。その後、民間企業で働きながら、2016年NPO法人くさつ未来プロジェクトの組織の立ち上げに従事し、副代表理事を2年間勤める。
「目の前の人を笑顔にする。人と人とを繋げる」ことをモットーにまちづくり活動を精力的に行う。
2018年9月から筆文字アーティストとして活動を始め、現在は各地で講座や個展を開催。筆文字を描くことを通して、"自分と向き合い、今を生きる"を伝える。

 

day -26

加藤 大地

一般社団法人Kisso代表

カンボジア学校建設

世界一周ハネムーンと称し足掛け2年10カ月53カ国を旅し、その間にカンボジアで旅人180人と小学校を建設。

帰国後は旅の面白さを伝えるために旅人延べ200人と共に3冊の本を出版したり講演をおこなう。
現在はカンボジアへ移住し、貧困地域に住む人たちへの就学、就労支援を仕事としておこなっている。

day -27

谷口 知弘

福知山公立大学教授

地方創生

京都工芸繊維大学大学院修了。デザインコンサルタントに勤務の後、京都工芸繊維大学、立命館大学、同志社大学大学院、京都工芸繊維大学で教鞭をとり、コンサルタント事務所経営を経て2016年4月より現職。
20年来、市民参加によるワークショップの専門家として活動し、地域社会の問題を市民・企業・行政等が協力して解決する協働のまちづくりに取り組む。「Tシャツからまちづくりまで」をキャッチフレーズに学生や地域の人々と共に研究・実践中。最近では、福知山市新町商店街の、学生デザインによる厨房付きレンタルスペース「アーキテンポ」の開設に携わった。

day -28

原田 比呂己

​フリーランス助産師

生まれも育ちも大阪、兵庫在住。中高共に吹奏楽部。
趣味は料理と旅行に行くこと。

小さい頃にテレビでみた助産師に憧れ、助産師に。助産師として働く中で、産前産後のサポートや性教育の重要性を感じ、マタニティヨガやベビーヨガ教室の開催、高校や保育園での講演「いのちの授業」を実施している。

その他、20代女性を中心としたイベント「いのちのカタリバ」の企画や助産師と助産学生のコミュニティ「助産学生応援団」を立ち上げ、全国の助産学生と助産師をつなげるイベントを開催中。またユースクリニックの立ち上げや、オンラインでの思春期やピルの相談など、活動は幅広い。

day -29

大前 瞳

​タイ在住人事コンサルタント

​(タイの同僚も出演予定!)

立命館大学 政策科学部卒業

東南アジアのタイ・バンコクにて、企業で働く人そして企業の成長を支援するコンサルティングの会社で勤務。

中学生の時に手を取った「地雷ではなく花を下さい」という絵本をきっかけに、日本ではない海外で暮らす人々に興味を持つ。大学在学時はカンボジア・フィリピン・タイなどで短期のボランティアやタイの大学生とのスラムでの簡易リサーチを経験。貧しくても明るく生きる人々や熱心に学ぶタイの大学生に心を打たれる。その時から、いつか東南アジアで働き、この国を元気にする仕事をしてみたいという気持ちを抱いており、26歳の時にタイに転職を決意。

援助やボランティアというかたちではなく、「その人が自分自身の可能性を信じるとき、人は自分自身の足で立って自分を変えていける」そんな信念を持ち、人の前向きな変化を支援する仕事を生涯行っていくことを決意している。

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